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名 称 |
現存 |
種 別 |
購入(使用開始)時期 |
コメント |
| 鏡筒 |
PENTAX105SDHF
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○ |
SDアポクロマート屈折 |
1994年7月 |
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PENTAX75EDHF
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× |
EDアポクロマート屈折 |
1985年9月 |
105SDHF購入後は、知人に貸し出し中です。 |
| 以下数が多いので口径順に |
| 25cm |
○ |
ニュートン式反射 |
2001年10月 |
現在ドブソニアンとして使用中です。EM-200修理後には撮影用としても使うつもりです。 |
| AD-VIX MCW-90 |
○ |
マクストフカセグレン |
2004年7月 |
完成品としては3台目・当方最新の望遠鏡です。
主に月・惑星のちょい見に使っています。月は非常によく見えます。惑星用としては、105SDHFに迫る見栄味を期待していたんですが、口径が小さいことより、コントラストが悪いことが響いてしまい、やはり敵いません。 |
| 8cmF7(自作) |
△ |
アクロマート屈折 |
1998年12月
(現在改修途中) |
レンズ代1,500円の望遠鏡です。 |
| 7.6cmF8.8(メーカー不明) |
○ |
ニュートン式反射 |
2004年4月 |
知人から譲り受けたものです。2003年の火星大接近の時に購入して使わなくなったもののようです。 |
| 6.2cmF14.7(学研【ビクセン製】) |
○ |
アクロマート屈折 |
1979年1月 |
小4の時に買ってもらった最初の望遠鏡です。 |
| 5cmF12(自作) |
○ |
アクロマート屈折 |
1984年1月 |
スリービーチ製のレンズで中3の時に自作した望遠鏡です。長くガイド鏡として使ってきました。 |
| ミニボーグ50(レンズのみ) |
○ |
アクロマート屈折 |
2004年11月 |
レンズのみB品で購入し、あとは購入済だったミニドローチューブや延長筒などを組み合わせて鏡筒にしています。 |
| 4.4cmF7.5(自作) |
○ |
アクロマート屈折 |
1994年8月 |
コンパクトなガイド鏡として自作しました。 |
| 2.1cmF3.9(自作) |
△ |
アクロマート屈折 |
製作中 |
MCW-90に付いてきたファインダーの対物レンズがなかなか優秀なので、現在製作中です。Hi-Or4mm使用時20倍で土星が楕円に見えます。 |
| 双眼鏡 |
ミザール
5cm 7倍 |
× |
ポロ型 |
1985年9月 |
PENTAX75EDHFを買った時のおまけでした。今はバラしてしまいました。 |
アストロ
5cm 7倍 |
○ |
ポロ型 |
2000年9月 |
2001年9月、西根町(当時)で行われたスターライトフェスティバルのクイズで手に入れたものです。ちなみにクイズでは落語の問題のときに敗退してしまったので、残っていた母親にブロックサインで指示を出して優勝させました。 |
PENTAX
タンクローQ
2.1cm 8倍 |
○ |
ポロ型 |
2003年5月 |
シャツの胸ポケットにもなんとか入る小型の双眼鏡です。中心像は非常にシャープで、5cm7倍と変わりません。 |
| 赤道儀 |
高橋製作所 EM-200 |
△ |
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1997年1月 |
1998年11月しし座流星群の際に猛烈な強風でぶっ倒れてしまい、ガタが出てしまいました。実はそれ以来使ったことがないんですが、今修理に出すかどうか検討中です。 |
| ビクセンスーパーポラリス |
○ |
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1985年2月
(筒受けヘッド【赤緯体】のみ1984年6月購入) |
高校生以来、現在も主力として使用中です。
ついに成人の年となってしまいましたが、ガタもなく元気に動いてくれています。価格を考えれば恐るべきパフォーマンスだと思います。
赤緯体はポタ赤にと考えて先行購入しました。 |
| ビクセンポラリス |
○ |
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1979年1月 |
小4の時に買ってもらった最初の望遠鏡です。片持ちフォーク式に改造を構想中です。 |