| 岩手県地域生活定着支援センター(委託者 岩手県) | |||
| 高齢であり、または障害を有するため、矯正施設から退所した後、自立した生活を営むことが困難と認められる方に対して、保護観察所と協働して、退所後直ちに福祉サービス等を利用できるよう支援を行います。地域生活定着支援センターは北日本では初めての設置となります。 |
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| 所在地 | 〒021-0024 岩手県一関市幸町8-6 | ||
| 電話番号 | 0191-48-3201 | ||
| FAX番号 | 0191-48-3202 | ||
| 開館時間 | 月曜〜金曜 (AM8:30〜PM5:30) ※閉館日:土曜・日曜・国民の休日・12月29日〜1月3日 |
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| 職員数 | 4名 | ||
| 創立 | 平成21年12月 | ||
| 事務所内の様子 | ![]() |
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| 業務内容 | 1)コーディネート業務 ・入所者への福祉サービスなどのニーズ確認(面接・通信など) ・受け入れ先施設などのあっせん ・福祉サービスなどの支援要請(障がい者手帳・年金など) 2)フォローアップ業務 ・1)による、受け入れ施設などへの助言 3)相談支援業務 ・退所者からの福祉サービスなど利用に関する相談 |
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| 運営にあたって | 1)利用者に対しては、常に懇切で誠意ある態度で接するよう心がけ、その意思や主体性を最大限に尊重します。 2)利用者に対する支援は、本人の心身の状況、本人が過去に受けてきた福祉サービスなどの内容、福祉サービスなどに関わる本人のニーズ、活用できる社会資源の状況等を十分に踏まえて行います。 3)業務の遂行に当たっては、利用者の自立した日常生活の支援を効果的に行うため、その心身または家族の状況に応じ、継続的かつ計画的に適切な福祉サービスなどの利用が行われるよう配慮します。 4)業務の遂行に当たっては、利用者及びその関係者のプライバシーの保持に十分配慮するとともに、業務上知り得た個人情報を紛失すること、または業務に必要な範囲を超えて他に漏らすことのないよう、万全の注意を払います。 5)業務の遂行に当たっては、常に公平かつ中立的な姿勢を保ちます。 |
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| スタッフ紹介 | ・センター長 | 佐々木一貴 | |
| ・相談員 | 岩渕久美子 | ||
| 阿部英恵 | |||
| 瀬川みつ | |||
| 法人内サポーター | ・理事長 | 佐藤正春 | |
| ・障がい者生活支援センター 管理責任者 | 千田裕美 | ||
| ・障害者就業・生活支援センター長 | 小山芳信 | ||
| ・地域活動支援センター センター長 | 千葉研吾 | ||
| 開所式の一コマ。 開所式には岩手県保健福祉部長・盛岡保護観察部長をはじめ約20名の方が出席されました。 翌日の岩手日日・岩手日報等に記事が掲載されました。 |
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