雨琉諦眞穏螺隠記録
IN ASUKA
NO.2
素月手日
あうあう。LOGINしたらいきなりフリ〜ズしてる!
いや、完全に止まってるわけじゃないらしい。
宿屋の同じ部屋にいるやつが、なにやら「・」「・」「・」を連発しているようだ。
そのせいですさまじいラグが発生しているらしい。(あくまで推測)
そんなわけで作戦行動(?)不可能。これにて日記をはり。
ここより後の文は非公式の記録ナリ。
このままではいかん!てなわけでNEWキャラ制作開始。
名前は、自分で混乱しないようにおんなじ”Sodoppu”んでステ〜タスは・・・う〜んどうしよっかなあ?
モノ持てるようにSTRは最大にして・・・スキルは・・・う〜ん(スキルリストずりずり)
を!最後にあるこの「れすりんぐ」にしよっと。
うんうんあとは”はいでぃんぐ”と対PK用に魔法抵抗だな。
うんうんよ〜し。髪型とかもおんなじ・・・っと。よしよしおっけ〜♪
世紀末救世主伝説型Sodoppu誕生!!
この荒廃したぶりたにあを極悪人を指先ひとつでダウンさせながら生きて行き、
ゆくゆくは死の海を渡って修羅の国で大暴れする予定ナリ。(70%ほどデタラメ)
早速PKの出没する通称「ブリの南の森」(そのまんま)にGOGO!
を!人間発見!(ヨワそう)名前は・・・あ、青いや。ちぇ。
まあそうそうPKばっかりじゃないしな。を?どこからともなく悲鳴が聞こえる。
「GURAEDS!GUARDS!He’S MARDER!!」
その言葉を聞いた瞬間、体は反応し始める。ダッシュ!!
声のしない方へと。
怪月物日
おかしい。どうも最近モンスターの数が増えているようだ。
ちょっと森の中を移動すると、モンスターがいたり、モンスターのキャンプ(?)があったりする。
おちおち狩もできやしない。
いまも目の前を幽霊が通りすぎて行く。
いましがた死んだようだ。
まっすぐ町へ向かっている・・・ってことは、向こうにお宝死体があるって事だな。
移動開始。ん?まてよ。死んだってことはその「原因」があるはずだよね。
慎重に進むことにする。(ちょっと知恵をつけた)
やはり思ったとうりだ。
”げいざ〜”がふよふよ漂っている。
ではそこを迂回してっと・・・・予想どうりありましたよお宝死体が。
さっそく漁る。ふんふん あんまりいいものもってないな〜。
あ、鞄がある。中身は?を!秘薬詰めあわせだ!
んっふっふ。ぢつは私、魔法もOKなんデスよ。
ただ今まで倹約のため買わなかっただけなんです。
お金も結構持ってますねこのお宝死体。
じゃあついでにスクロールも購入いたしましょう。(いま3つしか魔法持ってない)
ふふふサイキョー魔法使いSodoppu誕生!(ん?なんかへッポコ感アリ)
でもINT25なもんであんまり魔法ばしばし撃てんけどね。
まあボチボチやりましょ。なんせタダで手に入ったモノだしね。
練習用に使わしてもらいましょ。
う月ゲ日
なんか回線の調子が悪くて、鍛冶屋さんの前でLOGINしなおす。
LOGINして、さあ狩にでも行こうかな〜? なんて移動を始めたら、私を呼ぶ声がする。
なにかいやな予感が頭をよぎり、悪寒を感じるのを強靭な精神力で押さえつけて、
あらんかぎりの力を振り絞り振り向くと、そこには”冒険者R”が見る者すべてを凍りつかせる微笑をうかべ
立っている。
「げ」
正直これだけの言葉を発するのが精一杯だった。
「くっくっく」
”冒険者R”は、さも愉快そうに邪悪な声で笑いながら
「いまSS77なんだよね」とか言いながら嬉々として装備を変更しながら近寄ってきた。
(いかん!逃げねば・・・・)頭ではわかっているが、体が言う事を聞かない。
金縛り状態の体を無理に動かし、何とか建物の影に入る事に成功。
しかし”冒険者R”は鋭く私を見つけると、じわじわ近寄ってくる。
(いかん!このままでは・・・・・)死を覚悟する。
しかしその時建物の中からウィスプが発する独特の音が聞こえてきた。
咄嗟に「あ、ウィスプがどっかにいるね〜?」
気をそらすためにとりあえず話し掛けてみる。
「ああ、そうだね」
何とか気をそらす事に成功。
(いまのうちに・・・・)建物の影に隠れるように移動をする。しかし、簡単に見つかってしまう。
しかたなく建物(劇場だったっけ?)に入る。2階にあがると、確かにウィスプがいる。
ほかにも牛が数頭いる。
”冒険者R”が「おにく♪」とか「かわ♪」などとブツブツ言っているのがきこえる。
そこに誰か上がってきた。
どうやらこの部屋にウィスプを監禁(?)している人のようだ。これを使ってスキルを上げているらしい。
適当に攻撃をして、適当に反撃を受けている。ある程度攻撃されると、回復のためか、どこかへ行く。
その時に、「ウィスプをころさないでね。」と言い残していった。
私は”冒険者R”に、「今ならウィスプ、殺れるね。手 ださないの?」と聞くと
「今殺さないでって言われたでしょ」と、思いもかけない言葉が返ってきた。
驚きのあまり階段を転げ落ちる。(70%うそ)
ここまできたら・・・と思い、この町に来た本当の目的を聞き出してみる。
どうやらGMクラスの鍛冶屋を探しているらしい。それなら武器やの前によくたむろしている。
先ほどはいなかったらしいが、今度はいるようだ。
防具の修理を頼んでいるようだ。防具をはずして鍛冶屋にわたしている。
(今なら殺れるか?)そんな事を考えているとき、”冒険者R”が声をかけてきた。
「HQクリス プレゼントしましょうか?」
(プレゼント プレゼント プレゼント プレゼント プレゼント・・・)
”冒険者R”・・・・・モノくれる人はイイ人デス♪(だまされてる?)
迷月路日
(ここはどこ?)しりません。
ドコからとも無く聞こえてくる声(幻聴)にこたえつつ、森を走り抜ける。
くっそ〜 ”ユー”なんかに行くんじゃなかった。
人が多くて重過ぎるブリから、ちょっと離れたくなって、「なにもない」ユーにでかけた。
ユーって思ってたよりひろいんだね〜。
目印になるものが無いんでどこ歩いてるかゼンゼンわからない。
ほぼ中心に店が固まっているらしいってとこまでは、なんとなく分かったんだけどね。
そんで、ユーにも飽きてきたんで(1日しかいなかったけどね)
ほかの町に行こうって思ったわけだ。
そんで、”すからぶれ”を目指すことにしたんだけど、道なりに歩いてたら、ナゾの二人組にあったんだ。
オークと戦闘中らしいんで、死にそうになったら助けてやろうかな?
なんて思ってみてたら、一人が何やら音楽を奏で始めた。
「こいつ・・・バードか!?」
オークがこっちに向かってくる。 そう・・・・オークを押しつけられたんだよ。
「くっそ〜」 何とかオークと互角に闘えるようになっていた私は、
そこそこイイ勝負をしていた。その間に二人組逃亡。
しかしすぐにまた現れる。 狼に襲われたらしい。
またナゾの音楽を奏でる。狼までもがこっちに向かってくる。
さすがに二匹は無理だ。戦略的撤退。
そしたらその二人組が追いかけてきやがりました。
(くっ・・・道なりに走っていたら振り切れん!。森にはいろう!)
んで、森の中へ。足音がまだ追ってきている様だ。もっと奥へ。
ふう。もうイイだろう。・・・ここはどこ?(しりません)
変月人日
いまだにさまよってますう(TT
なにここ?なんかいけがきで迷路みたいになってるぞ?
あうあう、ちょっといってみたい気が・・・・・・
・・・・いかんいかん!とりあえずどっかの町につかないと。
「う〜ん・・・なんとなくこっち。」
まっすぐ走る。根拠はない。
そのうち景色が変わってくる。
なんか・・・ここ・・・?
まわりは見慣れない植物に覆われている。
いわゆる熱帯植物ってやつデスか?いまにもおさるがとんできそうなカンジだ。
「うう。みちまちがえた(初めから道なんてない)」後悔役に立たず(あう?)
また適当にいまきた方向っぽいところに向かって走り出す。
「あら?さっききたときはこんな岩山なかった・・・?」
海(?)と岩山に囲まれた袋こうじにはまる。
また歩きにくいジャングルに逆戻り。
岩山を迂回するように移動する。
「ああああ!道道道道道みち(TT」 道に戻ることに成功。
今度は道なりに進むことにする。
♪みち〜みちみちみち〜♪ ん?策に囲まれたキャンプを発見。
道端だし、ちょっと寄っていこうかね?策をあけて入り込む。
なんかの残骸がちらばっている。嫌な雰囲気が辺りを包む。
む!何か落ちてる・・・誰かの鞄だ。
辺りにはとりあえず誰も見当たらない。鞄を拾い上げ、中身をチェックする。
・・・何枚かの服とブーツ、クロスボウ(普通のやつ)クロスボウボルト。
やたらと重い割には、たいしたモノははいっていない。
と、そのとき奥の方から数人の冒険者が現れる。
オーク(一匹しか見えないようだが)に追いかけられているようだ。
まあ、助けを求めてきたら助太刀しよう。そう思って鞄あさり再開。
そしたらその中の一人が攻撃を仕掛けてきた。
(ぬう!こいつPKか!?)一瞬戦慄を覚えるが、素手なうえにえらく弱いみたいなんだな。
でも、オークを倒したらそっちの奴等も向かってくる可能性がある。
ましてやこいつを倒したりしたらえらいこっちゃ!ってなわけで、重い鞄(激重)をなげ捨て、退却する。
うむ。追いかけてはこないようだ。やれやれ。
を!道案内の立札発見。ああなるほど。”すからぶれ”と”ゆ〜”、”ぶりていん”って書いてある。
ブリに向かうことにする。
途中”じぷしい”の集落(?)があったり農家でスイカ買ったり(意味なし)しながらやっとブリに到着。
涙がちょちょぎれる(TT
そのあと郊外をうろついてたら、とある家の前に怪しい箱発見。
2個ほどのモノが入っているようだ。激怪しい。
玄関のまん前。爆怪しい。
じろじろ見てたら、怪しいひとが走ってきた。
「開けるな!」 続けて奴は予想どうりの言葉を吐く。
「それ、爆弾。俺が仕掛けた。HAHAHA」
いい奴なんだか悪い奴なんだか・・・・変な奴。
死月死日
今日も元気にダンジョンへ〜♪
・・・・行くはずだったのに、オークメイジ出現。とりあえず逃げる。
再度チョウセ〜ン!・・・・なにやらいますね?ウォーターエレメンタル? とりあえず逃げる。
またまたチョウセ〜ン!・・・・・・オークメイジ×3とウォーターエレメンタルと斧持ったオークがいる。
もはや逃げられません。死亡。
生き返って、装備を奪回しに行く。前から人が走ってくる。
「オークメイジだよ〜」
警告の言葉を残し、走り去っていった。どうやらまだいるようだ。
何とか死体のところまではたどり着いたが、敵の攻撃が激しいため、チェーンメイルしか回収できなかった。
しかたない、諦めて新しい装備作ろう・・・まず石掘らなきゃ(TT
手近な鉱山に入る。石もまあまあの物が手に入った。
戻って鉄作らなきゃな〜。って思って、洞窟でたら、入り口の前の家の扉が開いてたんだな。
あら 珍しい。誰かいるのかね?おじゃましま〜っす。
おや?だれもいない?あ!”ふぉ〜じ”がある♪鉄テツてつ〜♪
そばに何故か死体が落ちてましたが、気にシナ〜い。
テツ製作開始。あら?あなたたちだれですか?どっからきました?
あれ?攻撃されてマ〜ス。
イヤ〜帰して〜(TT なぜにドアの前にいるんですかあ?いやぁぁぁぁ・・・・・
今度知り合いのシーフに頼んで、あの家に紫色のビンを投げ込んでもらおう(TT
▲月☆日
The Foolちゃんより電報。「誰かどっか敵の弱いダンジョンに連れてって〜。」
んじゃブリの側にいいトコがあるよ〜って教えてあげたら、「いく!」って事なんで、一緒に行く事にする。
ブリの武器屋の前でしばらく待っていると、ハルバードを持ち、銘入りの鎧に見を包んだ漢が現れた。
(うう、強そうだ。)聞けばSSもSTRも結構あるらしい。
(そんなに強いのになんでこんな弱いとこ選ぶんだよう(TT)等と考えている事はおくびにも出さず、早速出発。
洞窟の入り口前の原っぱで、NPCのヒーラーに追いかけまわされている人発見。
「NPCのモノとるとか悪さしたのかね?」なんて話してたら「違うよ〜、ヒーラーを誘導してるんだよ〜」との事。
「ふ〜ん(?)」ってしばらく見てたら、地形と箱で閉じ込める事に成功。
その後ちょっと話したり、近くにいたリーパーなんかをいぢめたりしてから、洞窟に進入。
Foolちゃんが、「明かり明かり・・・あう、ナイトサイトが無い!?あああ要らないと思って買ってない(TT」
なんてゆってるんで、「飲んどけ〜(くくく)」
作っておいたドス黒い液体がなみなみと入ったビンをさし出す。
差しだされた液体を一気に飲むFoolちゃん(以下ふーるちゃん)。
「をを!」どうやら周りが見えるようになったらしい。
準備が整ったところで言葉をかける。「ヘビ(でかいの)はまかせた!」
だってどう見ても私よりも強そうなんだもんな。
ではれっつごー。まずは階段を降りてみる。
降りたところには敵影無し。前進あるのみい!
蜘蛛発見。撃破。
ヘビ(小)撃破。
スライム発見。何故かペット状態。
ネズミ発見。撃破。
快進撃が続くかに思えたが、ここで強敵現る。
サソリ(でか)。
ふーるちゃんここにきて奥の手を使用。
※「ふぁいあふぃーるど!」(ぷすぷす)・・・(※繰り返す事数度)
私:「もういいよ〜普通のファイァボールで。」
ふーるちゃん「ファイアボールー(TT」(ぽふ〜)
を!成功。何発かあて、倒す事に成功。
そして待望(?)のヘビ(大)。
とりあえずふーるちゃんの攻撃。
うなるハルバード!
飛び散る血しぶき!(どっちの?)
激戦が繰り広げられているかに見えたが、ダメージはふーるちゃんの方が断然でかい。
戦略的撤退!(決して逃げる訳ではない)
このフロアでこれ以上の作戦行動は無意味との司令部(どこ?)の決定に従い、上のフロアに移動する事に。
上のフロアではモングバットや蜘蛛、そしてでかいヘビに次々襲われるが、地形を利用し、撃破&逃亡。
しばらくはぷらぷら戦ったり休んだりしていたが、飽きてくる。
だってヘビ(大)が出てくるとお手あげだモンネ。
階段の側であーだこーだ話してると、結構人の出入りがあるのが分かる。
幽霊も結構通るね。(後で漁りに行くか?)
そうそう、ここでの最大の敵は「乞食」。
戦闘中い周りをウロウロするわ
「な〜、かねくれよ〜」ってどこまでもついて来るわ、
敵と一緒に攻撃してしまいそうになるわ、
振りきったはずなのにどっからともなくまた現れてとりつくわ、
敵からの逃亡を邪魔するわもう大変(TT。
いやマジで殺っちまおうか?って思いましたよ。
結局ここでの戦闘の成果はちょっぴり上がったステータスといくばくかのお金、
オプションの乞食くらいなもんでした(TT
≠月≦日
最近はだいぶ腕力がついてきたので、オークとかオーガーなんかの地上にいるやつは1対1(この辺が弱気)
なら負けなくなってきた。
んで、近ごろのお仕事は、マーダーどもが巣くう「マーダーキャンプ(仮)」にて
灰色や赤い名前の人たちを成敗してます。
いつものようにキャンプ地内をうろうろしてたら、人が近づいてきた。
その人は私に近寄りつつ魔法を詠唱。
狙いはどうも私らしい。・・・・って・・・・・・えぇぇぇ!?
くは!その魔法は「ぱららいず」!?
ぬは〜ん! わたしれじすとほぼ皆無なのですが?
くっは〜ん!くらってま〜す。
あ、でもすぐ動けるや。ぬうコロス!
・・・って爆弾投げてくるし。
はうあ 結構きいてるう(TT
にげる〜(TT
うわ〜ん 弓撃ってきた〜(TT
ダッシュ〜! あふぅ! 体力があ!もう走れませ〜ん(TT
くっそう!プレートメール おもい〜(TT
でももうすぐガードの詰め所・・・「うわぁぁぁ・・・」はう死亡。
(ここからは幽霊の一人ゴト)
くっそ〜、まともに戦えば負けないのにな〜。
やはり飛び道具には勝てないのかな〜。
しかし爆弾を戦闘で使うやつは初めて見たな〜。
あれって動いてるやつには当たらないからな〜。
はう なんかメッセージが画面に出てるよ。
なんか入力すんの?もしかしてPKに賞金かけるやつ?
なに入力すんの?PKの名前かね?え〜っと・・・Storm・・・あり?入力されない?
違うのかい?はう!そうこうしてるうちになんかいろいろ盗られてるし(TT
もういいや(TT
この画面はキャンセル(TT
生き返るためにひ〜ら〜を捕まえに行きマフ(TT
盗月殺日
PKされてもはや生きる気力もなくなった今日この頃、皆様いかがおすごしでしょうか?
わたしは失ったウォーホークの代わりにスピアを持ち、
昔いただいた骨鎧にその辺で買ったプレート系の鎧で装備を整え、あてもなくさまよっております。
「はぁぁぁぁ・・・」もはや帰ってこないであろう、
なにやら怪しい魔法のかかっていたウォーホークの事を思い出すたびに、
えくとぷらずむが出そうなほどに深いため息がでまくりです。
そんなふうにふらふら歩いていると、不審な人物が私の隣に。
ぼ〜っと立ってたら何やら私の鞄を覗いて、しかもお金(まあ50GPくらいだったけどね)まで盗ってるし。
名前を確認(灰色)よし!コロス!!
私のモノに手を出すとはえ〜度胸じゃ!死にさらせぇ!
そいつも慌てて反撃に出る。
私はスピアを持っているために、盾を装備していないし、防具も市販品なのでARがいまいちでしたが、
攻撃力は人並みにあります。
向こうはクリスを装備している模様。しかも盾持ってない。
普通に殴りあってればまず負けません。
しかし奴は眼の前で忽然と姿を消しました。
こうなってはさすがに手を出せません。
あきらめて帰ろうとしたそのとき、隠れていた奴がまた襲ってきました。
どうも回復する時間を稼いでいたようです。
私はダメージがまだ残っています。善戦しながらもやはり死んでしまいました。
はぁぁ・・・もはや生きる気力ナシです。
はふぅぅぅ・・・(あ。えくとぷらずむ)